
Renault 5 AT (1988)
(所有時期:1988年〜1991年)
☆きっかけ
・かねてよりサンクが欲しかった弟が1年半の辛抱の上に購入。
・ATを選んだのはそれまで乗っていた○ローラFXが5速MTで、低速トルクが
なくて運転しづらかったため。(速いことは速かったが…)
☆思い出
・OHV、キャブレターであることを忘れさせるほど扱いやすい1.4Lエンジン。
・久しぶりに見たチョークレバー。
・ただし、真冬は寝起きが悪い。(当然ですかねぇ…)
・下手なマニュアル車より出足の鋭いオートマ。
・キビキビとした走りで運転が楽しい。街乗りに最適。
・ゼンマイでも入っているかの如く、戻る力の強いステアリング。(パワステなし)
・「コトコト」っていう感じのサス。急に「グラッ」とくるロール。
☆お別れ
やはりGTターボへのあこがれは絶ち難く…
今でも新鮮さを失っていない、ある意味完成されたスタイル。5ドアもいいものです。 このお尻がたまらない、という人も多いハズ。けっこう尻上がりなんですね。 なんとなく、今のルーテシアと表情が似ていると思うのは気のせいでしょうか? 3ドアよりもちょっとホイルベースが長かったような…
(間違っていたらご指摘ください)シンプルな室内。飾り気なし。
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